動くカラダ!強いカラダ!最高のボディをつくる!!

一般の方からアスリートまでインナーマッスルはとても重要です。参考例を下記にあげさせてもらいます。


「小学生の場合: 上半身と下半身の動きがバラバラでバランスが悪くみえる。


一般の方の場合: 多いのが肩甲骨のポジションが悪く(インナーマッスルが働いていない)、四十肩や五十肩になる。


アスリートの場合: 大腿四頭筋が主なパワー発揮に使用され、一番重要である大臀筋を使えていない。


このような動きの問題がある場合コンディショニング(整体)も大事ですが、同時に機能改善トレーニングも同様に重要になります。


どのようなことをするのか一度下記の動画をご覧ください。(参照:天理大ラグビー部コンディショニングコーチ竹田氏による指導)